2016年4月1日金曜日

「グッドラック」 アレックス=ロビラ著




何度読んでも、ラストで泣いてしまう。

子供の頃の楽しい記憶は、かけがえのない宝物なのだ。


そして、ストーリーの中にでてくる話は、

聖書の「種まきのたとえ話」

いくら種を蒔いても、土が硬くては育たない。

素直さ、柔軟性、行動力・・・


「幸せの下ごしらえ」って、

今の自分にとって、具体的にはどんなことかな?







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