2016年4月7日木曜日
2016年4月2日土曜日
美しいを選ぼう!
ダヴ(Dove)の YOU TUBE動画シリーズ
これも、じわじわ来るな〜
ちょっとくらい自信がなくても、
思い切って、ドキドキしながら Beautiful(美しい)を選んで、
ニッコリ笑っている方が好き (^^)
自分の美しさに気づく
ダヴ(Dove)の YOU TUBE動画シリーズ
「友達の美しさには気付けるのに、自分の美しさには気づかない・・」
自分のコンプレックスだったアゴの形を、
「羨ましい〜」と言っている人がいて、驚いた!
「羨ましい」と言ってもらえるようなアゴだったんだ〜(^^)
今度会ったら、友達の素敵な所、伝えてみようかな〜
2016年4月1日金曜日
「シナの五にんきょうだい」 絵本
なんといっても、五人兄弟それぞれの超人的な特技がすごい!
そして、ありえない!話の展開も好き♡
大人になってから、
たまたま見つけた英語版を買ってしまった!(写真)
絵も、いい味だしてます〜
シナの五にんきょうだい 絵本
「たべられた やまんば」 松谷みよこ(文)
子供の頃、父が買ってきてくれた絵本。
ストーリーは「三枚のおふだ」なのだけど、
独特の方言や、言葉のリズムが、とても上手に書かれているので、
声に出して読んでもらうと、とにかく面白くて!
何度も何度も、読んでもらった。
小僧や、やまんば、和尚さんのセリフが楽しくて、
真似したな〜(^^)
大人になってから、どうしても手に入れたくて、
ネットで購入した・・お気に入りの一冊。
たべられたやまんば 松谷みよこ(文)
「グッドラック」 アレックス=ロビラ著
何度読んでも、ラストで泣いてしまう。
子供の頃の楽しい記憶は、かけがえのない宝物なのだ。
そして、ストーリーの中にでてくる話は、
聖書の「種まきのたとえ話」
いくら種を蒔いても、土が硬くては育たない。
素直さ、柔軟性、行動力・・・
「幸せの下ごしらえ」って、
今の自分にとって、具体的にはどんなことかな?
「アルケミスト」 パウロ=コエリョ著
スペインのアンダルシアからエジプトへ、
羊飼いの少年サンチャゴは、宝物を探す旅へ出る。
アンダルシアの平原、海を渡り、砂漠、ラクダ、オアシス、錬金術師、ピラミッド・・
エキゾチックな世界も魅力的。
読むたびに、新しいメッセージをもらえる本。
アルケミスト パウロ=コエリョ著
私達が 何より恐れるのは・・(マリアン・ウィリアムソンの言葉)
私達が 何より恐れるのは
自分の 無力さではありません
私達が 何より恐れるのは
自分が 計り知れない力を 持っているということなのです
私達を 最も怯えさせるものは 闇ではなく 光なのです
私達は 自分自身に こう問いかけます
頭が良くて 華やかで 才能に満ちた 素晴らしい自分に
なれるだろうか?と
本当に なれないはずは ないのです
あなたは 神の子です
あなたが とるに足らない人間のふりしても
世界のためには なりません
まわりの人たちを 不安にさせないように
ちぢこまっているなんて 馬鹿げたことです
誰もが 輝くために存在するのです
まるで無邪気な子供のように
あなたは 自分の中にある
神の栄光を発揮するために 生まれてきたのです
その栄光は 一部の人だけのものではなく
私達の誰もが 持っているものなのです
私達が 自分に輝くことを許すとき
私達は 自然に 他の人達にも 輝くことを 許しています
自分自身の恐れから 解放されたとき
私達の存在は おのずと 他人をも 自由にするのです
*マリアン・ウィリアムソン 「愛への帰還」より
*出典:Marianne Williamson(1992)"Return to Love"
自分の 無力さではありません
私達が 何より恐れるのは
自分が 計り知れない力を 持っているということなのです
私達を 最も怯えさせるものは 闇ではなく 光なのです
私達は 自分自身に こう問いかけます
頭が良くて 華やかで 才能に満ちた 素晴らしい自分に
なれるだろうか?と
本当に なれないはずは ないのです
あなたは 神の子です
あなたが とるに足らない人間のふりしても
世界のためには なりません
まわりの人たちを 不安にさせないように
ちぢこまっているなんて 馬鹿げたことです
誰もが 輝くために存在するのです
まるで無邪気な子供のように
あなたは 自分の中にある
神の栄光を発揮するために 生まれてきたのです
その栄光は 一部の人だけのものではなく
私達の誰もが 持っているものなのです
私達が 自分に輝くことを許すとき
私達は 自然に 他の人達にも 輝くことを 許しています
自分自身の恐れから 解放されたとき
私達の存在は おのずと 他人をも 自由にするのです
*マリアン・ウィリアムソン 「愛への帰還」より
*出典:Marianne Williamson(1992)"Return to Love"
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